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原子メールの届いた夜に

空き瓶に石ころをためていくような日記です。

竹宮ゆゆこ『知らない映画のサントラを聴く』

 物語の類型の中に、「親密であった2人の女性」ものがある。私のファーストコンタクトはたぶん『TUGUMI』で、ぱっと思い出せるのは、『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』だ。どちらも、ちょっと変わったタイプの女性が「主人公ではない側」で、そして、死の影がある。

 この『知らない映画のサントラを聴く』を読みながら、これはその系譜にある話なんだなと思っていた。物語の中に登場する男性が、先立たれた女性の姿を求めて女装をするところには『ムーンライト・シャドウ』を思い出す。「先立たれた者たち」というのも、類型ではある。というか、吉本ばななの初期の作品は基本的に先立たれてばかりだ(最近のは知らない)。

 類型ではあるけれど、その「先立たれたこと」をどうやって飲み込んでいくかは、(この作品の中だけでも)全然異なるし、それが物語になる。

TUGUMI(つぐみ) (中公文庫)

TUGUMI(つぐみ) (中公文庫)

ムーンライト・シャドウ

ムーンライト・シャドウ

図書館のこと

 連休なので普段の仕事がなくなり、計画的に進めなければ、という仕事をのろのろとやっていた。本当にのろのろで、こう、社会人としてどうか……みたいな、そんなことは思いもするが、ねー。仕方ないじゃんねー。

 で、さすがに毎日同じような生活をするのはどうか? と思い、3日目に夕方から隣町の本屋さんに出かけた(往復2時間かかります)。このあたりではわりと大きめの書店で(しかしジュンク堂とかそういうのをイメージしてはいけない)、棚を色々見てまわる。楽しい。

 娯楽の本はここ数年ほぼ電子書籍に移行してしまったので、一部の作家さん以外の本を紙の本で買うことが減ってるんだけど、いかんせん電子書籍は「出会いにくい」という問題が解決できていない。マンガはそうでもない(というか、読む時間が短いので気楽に買えるというのが大きいけど)けど、小説になると、ぽんぽん買っても読まないしなーという判断が働き、購入にセーブがかかりがちだ。そして、電子書籍最大の難点である「買ったことを忘れる」という現象があり、買ってからしばらくしたらその本を持ってること自体を忘れることも珍しくない*1

 そういうこともあって、紙の小説が読みたい、という気持ちが結構刺激されたものの、じゃあ単行本ぽんぽん買う? って言われると、置き場所問題で泣くんだよなーという迷いが生じ、思い悩みながら帰宅してる最中に、「そうだ、図書館に行こう」と思ったのだった。で、4日目は図書館に行った。

 実は近所にあまり大きくないけど図書館があるのだけど、あまり使ってなかったのだが(職場の近くには普段使っている図書館がある)、改めて行ってみるとそんなに蔵書数はないものの、なかなか楽しい。手に取れるのがよい。そして、「ここにある本(ほぼ)全部借りられるんだ!」という謎の全能感に満たされる。図書館を娯楽のための普段使いする習慣は高校くらいで途切れてしまっていたので、そうか、そういう生き方もあった、と思い出せた感じだった。

 なぜか分類が甘くてシリーズ順に並んでない(正確に言うと、「な」行の作家に「な 10」「な 11」とかいう雑なコードを振ってしまってるせいで、カオスになっていた)のが難点だったけど、まあ。最近あまり読めてなかった津村さんの本を借りてきたので、早速読んでいる。

*1:読めもしないのに買いすぎとか言わない。わかってる!

ゼルダ日記その2 東方遠征編

rouble.hatenablog.com

 ゼルダを少しずつ進めています。本当に少しずつなので、「これスプラトゥーンまでに終わらないのでは?」という予感に震える。

 では少し前の冒険について、写真でふりかえり。

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 街道を進む。こういう廃墟感楽しい。

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 街道終わりに遭遇した敵。見たことないやつ。迂闊に近づいたら魔法を撃ってきて……

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 致死性の攻撃を必死でよけるゲーム。このルートは通れないので撤退。

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 遠くから観察してるところ。ケンタウルスっぽい。これ以降、1度遭遇しましたが必死で逃げました。

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 こんなのもいたけど勝てないので逃げる。

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 あまり遭遇してなかったリザード系モンスターとよく戦いました。ハート4つだと一撃死することもあるのでこわい。

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 地図もないままさまよっているところで出会ったかしわさん。

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 そこで手に入れたのは炎の剣。なんと振ると火焔が!

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 強そう……! という感想はさほどなく、「これでたき火に火がつけ放題ではないか…!」という感動に震える。チャッカマンゲット。

 その後、一度ワープを使ってスタート地点に帰還。もっと頻繁にワープ使ってもいいんだけど、旅感が楽しいので今はあまり多用してません。

ゼルダ日記その1

 Nintendo Switchを買って、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』をプレイしています。Switch自体もWii Uに比べるとかなり完成度が高く*1Wii Uでやりたかったことを実現に近づけたハード、という感じがしています。

 ゼルダについては、たぶんこの日記でも触れたことがなくて、ほとんどやったことがありません。かろうじてクリアしたのはDSの『夢幻の砂時計』。なんとなくゼルダを苦手としているのには理由があって、「解法が縛られているパズル」があまり得意ではないのでした*2ワイルドアームズとかのパズルもときどき(ちょっと)うっとうしくなったりして。

ゼルダの伝説 夢幻の砂時計

ゼルダの伝説 夢幻の砂時計

 ただ、今作は事前にインタビューなどでも「解法が複数ある」ことが強調されており、また、「これまでのゼルダとは違う」ことも強調されていたので、楽しみにしていました。発売日にゼルダを買うのも初めてなら、ハードを発売日に買うこと自体がそもそも初めてだ。

 まだ序盤も序盤ですが、冒険感がすごく楽しい。これは記録を残しておかなくては! と思い立ったので、これまでに撮ってたスクリーンショットをあげておきます。ゼノブレイドクロスのときもやったやつだ。

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 冒険のはじまり。

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 はじめての死因は「焼き林檎を作ろうとして自分を燃やしてしまった」でした。ひどすぎはしないか。

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 最初はこのボコブリンが怖くてしかたなかったのですが(『灰と幻想のグリムガル』みたいに必死だった)、やがて見つけては狩るようになっていきます。これは踊ってるところを暗殺しようとしてるとこ。

 他には、敵の近くの蜂の巣を遠くから矢で射落とし、パニックになっているところを狙撃、とかやってました。ひどいね。

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 これは敵のアジトを襲おうとしてるところ。このあと狙撃に失敗し、見張りに角笛(?)を吹かれるも、なぜか相手がたいまつを持ち出して爆弾に引火する自爆を見せ、勝手に崩壊してました。

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 神殿の上から朝日を望む。このあとチュートリアルが終わります。

 チュートリアルの中で「雪山」に登らなくてはならなかったのですが、必須アイテムっぽいものの存在を知らず、たいまつと食べ物で暖を取りながら雪山登山をしました。楽しかったな。

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 チュートリアル後の広い世界に出てはじめてやったことは、敵のアジトに上から爆弾を放り込むことでした。ひどいね。

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 これはハイラル大橋の上かな。このあと橋を渡ろうとしてえらい目にあいます(結局渡るのは断念)。

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 踊ってるボコブリンたち。

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 意味ありげで特になかった花。

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 これは廃墟近くで天気雨が降ったところかな。

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 カブトムシリュックの行商人。話しかけたときのギミックが楽しい。

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 カカリコ村の裏山を登っているところ。いくべき祠が赤く光っててわかりやすいのはいい工夫だなと思った。

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 現在は、カカリコ村から東進し、ラネール参道を歩いているところ。すごく雰囲気あるところで、いい道だと思うけど、馬連れてこればよかった。トカゲ型のモンスターとかが襲ってきて大変危険です。

 馬はカカリコ村にいこうとしてるときに、ボコブリンが乗って襲ってきたのを奪ったのが一頭いるんだけど、カカリコ村に放置してきてしまった。

 これからも写真撮りつつ冒険してみます。

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*1:けれど、テレビリモコン機能がなくなったのは残念。

*2:なんせ『時のオカリナ』を挫折してるくらいだ。

ファイアーエムブレム日記

 気がつけば3月だ。いささかさぼりすぎなのではないか?

 ……と、こうなった原因はわりと明らかで、1月の序盤に地味に体調を崩し、それを1ヵ月ほど引きずったため(そしてやる気を失ったため)です。やっと完治したと思ったら花粉が飛び始めた。泣きたい。

 2月は何をしていたかと言うと、ゲームをしていました。1月から再度インストールしてみた『Fate/Grand Order』と2月初旬にリリースされた『ファイアーエムブレム ヒーローズ』です。

Fate/Grand Order

Fate/Grand Order

  • Aniplex Inc.
  • ゲーム
  • 無料
ファイアーエムブレム ヒーローズ

ファイアーエムブレム ヒーローズ

  • Nintendo Co., Ltd.
  • ゲーム
  • 無料

 『Fate』の方は現在第6章。ガウェイン氏にしばらく足止めをくらい、そして今は最終局面のランサーに「無理。もう無理」ってなってます。我がカルデアにセイバーはいないのだ。どうすれば。

 一方、『ファイアーエムブレム ヒーローズ』の方はトップ集団がレベルカンストし、第2集団もカンストに近づいてきて、パーティ編成が色々楽しくなってきたとこ。ストーリーはほぼ終わってますが*1、まだルナティックのラスト2面がクリアできていないので、ひとまずここを討伐するパーティを作ることを目指します。

 メインコンテンツは今のところ他のプレイヤーのパーティと戦う闘技場なのかな。今は「強いキャラ」が少々偏り気味ですが、3月中旬にはスキル継承ができるようになるようなので、そうなるとキャラクターのバラエティも生まれてくるでしょう。

 既存のファイアーエムブレムよりもパーティ数が少なく、フィールドが狭いゆえに、「パーティ編成」の楽しさに特化されているように思います。詰め将棋で「金を出すか……いやここは桂馬を……」みたいに遊んでる感じ。

 では、今の主力メンバーについて、主に自分のためにまとめておきます。

 属性:赤・青・緑の三すくみ。赤は緑に強く、青は赤に強く、緑は青に強い。
 応援:行動を消費する支援。
 紋章:戦闘中のみ自動発動する支援。基本周囲1マス。
 鼓舞:ターンの始めに自動発動する支援。基本周囲1マス。
 封じ:戦闘後に自動発動する敵へのデバフ。
 威嚇:ターンの始めに自動発動する敵へのデバフ。基本周囲2マス。

 どうも紋章のみ他の同ステータスのバフと重複するようです。
 武器にも同じような効果がついているので、それも含めて整理してみます。

名前 属性 応援 紋章 鼓舞 封じ 威嚇 その他の特殊効果 備考
エフラム 青歩行 なし なし 攻撃+3 守備-7 守備-5 なし ただでさえ攻撃54なのですが、デバフが守備絶対下げるマンなので相手が赤であっても強引に殴り倒せるときがあります。やや魔法に弱いのがたまに傷。
エイリーク 赤歩行 なし なし 攻撃+3・速さ+4 なし なし 移動系スキル多め 攻撃系のバフを備え、さらにトリッキーな動きができるアタッカー。兄エフラムに比べ、魔法にやや強くスピードがある分、攻撃は低め。
シーダ 赤飛行 速さ+4 なし 魔防+2 なし なし 鼓舞は飛行に対してのみ守備・魔防+6に切り替え可 ☆5なんですが、悲しいくらいに弱いです。攻撃がね……。通らなくてね……。飛行戦隊のリーダー。
ルフレ 青歩行 なし 守備+4 なし なし なし なし 魔法系の隊長。紋章が優秀で、一撃死もしにくいのでわりと前線に出せます。盾になって散ることも多め。
エリーゼ 回復馬 なし なし なし なし なし 回復のサブ効果で3回に1回全体の攻撃+4 回復隊長。機動力のある回復は貴重です。攻撃も42あるのでちくちく援護することも。バフがもうちょいあるとうれしい。
ジョーカー 無歩行 魔防+4 なし なし なし 守備・魔防-7 なし 忍び系執事。まだ育ちきってませんが、バフが凶悪です。早くエフラムと組ませたい。

 ここまでが☆5。☆4以下はまた追記します。エフラムさん&エイリークさんがお気に入りで、今は闘技場を2人とルフレエリーゼで戦ってます。

*1:よく指摘されているけれど、「物語」としてのストーリーはほぼないようなものです。ここもうちょっと練ってくれてもよかったと思うけどな……。ただ、ゲームの制約上「少人数同士」で戦うことになるので難しいところもあるかもしれない。

2016年の電子書籍

 最後に電子書籍。これまでのふりかえりは末尾に。

 まずは去年までの蔵書数です。

BOOK☆WALKER:1334冊:2015年購入冊数587冊
紀伊國屋書店(Kinoppy):135冊:2015年購入冊数5冊
Amazon(Kindle):80冊:2015年購入19冊

 これがこうなりました。

BOOK☆WALKER:1963冊:2016年購入冊数629冊
紀伊國屋書店(Kinoppy):140冊:2016年購入冊数5冊
Amazon(Kindle):123冊:2016年購入43冊

 順調にBOOK☆WALKERの購入数が増えてますね。

 今年はあまり目新しいことはないのですが、デバイスのところでも書いた通り、マンガに関してはiPad Pro(の大きい方)が圧倒的正義。見開きがそのまま読めるってすばらしい。

 あと、今年はBOOK☆WALKERの機能追加も目立ちました。ついにブラウザですべての本が読めるようになったのはうれしい(Kindleはリフロー型はまだ無理)。もちろん全画面表示もできます。

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 設定画集の見開きが美しい。

ペルソナ5 公式設定画集

ペルソナ5 公式設定画集

 また「読書ノート」という機能があるのですが、これも結構パワーアップしました。たとえばこんな感じでどの日に何を読んだかが記録されます。

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 こんな感じでどれくらいの時間で読み終わったのかがわかります。

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 あと、「未購入リスト」もできたので、これまでシリーズを買っててまだ買ってない本があるかどうかが一覧でわかるように。

 作家やシリーズのフォロー機能もあるし、そもそもシリーズ買ってると新刊が配信予定になったらメッセージが来るのでほぼ見逃さないのですが、「あとで買おう」と思ったまま、チェックをつけずに放置してしまうこともあるので、やっぱり便利です。

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 『ハクメイとミコチ』楽しみだな。予約してあるので、配信されたらすぐダウンロードされます。

 こういう機能、いらないという人も多いと思うんだけど、電子書籍ストアとして(もちろん売り上げのことも考えつつ)どのように「本を読む人」をサポートしようとしてるか、というところに試行錯誤が見えて楽しいです。Amazonにはそういう意味での愛が足りないんじゃないかな……。

 もはや完全に電子書籍が生活に根を下ろしました。来年はなにがあるのかな。

rouble.hatenablog.com
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2016年のゲーム

 ゲームのふりかえりを書いてたのですが、下書き保存に失敗して無に帰しました。もうだめだ。ちょっとだけふりかえっておきます。ネタバレほぼありません。
rouble.hatenablog.com

幻影異聞録♯FE

幻影異聞録♯FE

幻影異聞録♯FE

 この記事でわりとがんばって書いてました。
rouble.hatenablog.com
 ボーカルコレクションも買ったよ。何度も聞いてるけどいい歌(それっぽい歌)多い。続編が出たら(キャラクターは変わるだろうけど)やりたいな。テンポがよくなるとうれしい。

ドラゴンクエストビルダーズ

 まだ最後のラダトーム編クリアできてないんですが、いいゲームでした。今度ちゃんとやります。

 適当に町を作っても、部屋の上に部屋を作り、その回りに通路を作り……としてるうちに「あの」ドラクエの複雑な町になっていくのは本当に楽しかった。

 続編は、人が作った町に遊びにいけるようになるといいな。

世界樹の迷宮V』

世界樹の迷宮V 長き神話の果て

世界樹の迷宮V 長き神話の果て

 えーっと、止まってます。私、たぶん世界樹シリーズをストレートでクリアしたことないと思う。どこかで絶対止まる。来年がんばります。

 というか、『ペルソナ5』までの猶予がなさすぎたんですよ。今年のATLAS率高すぎるんですよ。

ペルソナ5

ペルソナ5 - PS4

ペルソナ5 - PS4

 9月以降はほぼペルソナ。これは別で感想書きたいと思います。本当に楽しかった。

 パレスで出会う敵が3や4のようなシャドウじゃなくて、ちゃんとこれまでの悪魔になってたのがよかった。会話はあまりしなくて、ほとんどお金を脅し取ってばかりだったけど……。

 コープはほぼMAXになったんですが、竜司だけ間に合いませんでした。最初から仲間にいたのに……(なんとなく苦手で避けてしまった)。

CHAOS;CHILD

CHAOS;CHILD - PS4

CHAOS;CHILD - PS4

 これは現在プレイ中。来年1月からアニメーションが始まる=ネタバレ回避不能、という流れが見えてるため、それまでに間に合え!と進めています。やってみて思うけど、これネタバレされるときついと思う。

 最初のルートの終盤の様子についてはこちらをご覧ください。






 クリスマスにやることじゃないね。

Splatoon

 あまりに時間使うので一端削除したんですが、結局再インストールしちゃったよ……。レベルも50に戻ってきたよ……。

 最近はセンサーを投げて嫌がらせをしてます。ガチマッチはS止まり。たぶん私の適性の腕はA+なんだと思う。

 こんな感じ。来年はとりあえず『サガ スカーレットグレイス』と『人喰いの大鷲トリコ』をやりたい。